roboとrockが大好き

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私は春先から、菊を育てています。

 

菊ってスーパーや花やさんでも結構高値で扱われているように育ってるのが大変と聞いたので、思い切って挑戦してみる事にしました。

 

菊の栽培は初めてなので、育てやすいスプレー菊を、ネットで育て方を調べたりしながら面倒をみているのですが、摘心という作業がありまして、要は伸びてきた茎を短く切るんですね。そうするとわき目が出て花の数が増えるということで。

 

菊の増やし方にさし芽というのがあります。葉を数枚つけた茎を土に植えると、根が出て独立するわけです。花芽がつくまえまでにできる作業とのこと。

 

ならば摘心とさし芽は同時にできるということか?と思った私は、摘心で切った葉つきの茎を、他の木が植わっている植木鉢の端に、ダメ元でさしてみました。

 

切ったばかりの枝はシャキッとしていて、放置したら枯れていくはずですが、数日後も変わらずシャキッとしていました。

 

「これは根付いたな…」

 

けっこう菊を育てる上での初心者の挫折ポイントを案外あっさり成功。

 

10日以上たった今日、初めてベランダに出して直射日光にあててみました。情報によればさし芽をしたら「当分は日陰に置く。」とあるのですが、当分っていつまで?ということで、もうそろそろ外デビューどうよ?と外に出してみたわけです。もしかしたらスパルタかもしれませんが、植物は以外に強いので大丈夫と思ったのですが。

 

1時間ほどした頃、様子を見ると大変!ぐったりしています。1つの鉢に2本さしていたのですが、両方とも葉がクタッと垂れ下がり、片方は葉を1枚だけ裏返して自分の上に乗せています。ちょうど、人間が手のひらで顔にあたる日差しをよけるようなポーズでした。

 

「誰が見ても暑がっているのがわかる…素晴らしい表現力だ」

 

などと、植物と人間の共通点に関心しつつ、慌てていつもの場所へ戻し、水をやってみました。

 

それから1時間。祈りが通じたのか、見事に復活しました。

 

やはりまだ日陰が快適なのでしょうか、菊は何事もなかったかのように、両方とも今までどおりシャキッと葉を広げております。

 

「君たち、わかりやすいね…」

 

などと植物に話しかけつつ、ほっと一安心。

 

菊にはたくさんの品種があって、繊細で難しいものもあるようです。

 

私が偶然選んだこのリアクションの良い品種は、初心者の私に適しているようです。

 

何が好きで何が嫌なのか、この私のもとで順調に育ってくれている菊にいろいろ教えてもらおうと思いました。

 

続きを読む≫ 2014/06/05 11:46:05 生活のこと

初めてオナホールに射精した日は感動した。
こんなに気持ちが良いものがあったのかという思いがしたのだ。
けれど僕はまだそれが入り口に過ぎないという事に気づかなかった。

 

オナホールに射精した日、僕は体が痺れるほどの快感に全身が貫かれた感じがした。
腰がガクガクと震えて、床には汗が溜まっていた。

 

なぜもっとオナホールというおもちゃに手を出さなかったのだろう。
僕は少しだけ後悔をした。もっと早く気づいていれば、もっとたくさん快楽を味わえたと思ったからだ。
最近の僕はというと、射精をした後でも賢者タイムになる事がない。普通にスッキリしたなーと思って終わるだけだ。

 

あのオナニーをして射精した後にくる空しさがなくなったのは良い事だと思う。
あれがあると少し悲しい気持ちになるからだ。

 

でもその空しさがなくなったのでバカみたいにオナニーをするのか?というとそうでもない。
あの中学生の頃のような性欲はもうないのだ。

 

毎日オナニーをしようと思えばできるし、実際にやってはいるのだが、それほど性欲が旺盛というわけではない。

 

ただオナニーが毎日の日課のようになってしまっているので仕方なくやっているという感じなのだ。

 

だけどそれでもスッキリした感じはあるし、やらないとモヤモヤしてしまうので、やっているという感じ。

 

同じ歳の友達に毎日オナニーをしているというと、とてもビックリされる。性欲が旺盛だと思い込まれているのかもしれない。
しかしそれはないのだ。例えばオナニーをしている時に、何か必要な動作、例えば動画を抜ける場面に操作したり、エロの電子書籍をパラパラとめくったりしていると、だんだんチンコがなよってくるのだ。

 

昔はそのままのギンギンのままを維持できたのだが、そういう間があるとチンコがしぼんでしまう。
そしてまた一からチンコを立たせないといけないのだ。これが結構面倒なのだ。

 

でもオナニーは楽しいので、最近は電動オナホールにハマってる。最近購入したのはA10サイクロンSAだ。

続きを読む≫ 2014/06/05 11:44:05 生活のこと

息子は今23歳、7月に24歳になります。一応正社員としてある会社で働いていて、それなりにやっています。実家に同居していて、その分貯金をして、新車を買うことを目標にしています。

 

その息子は、結婚はしたいそうで、「誰かオレと結婚してくれる人はいないかなあ」などと言っています。

 

今年24歳だから、そろそろそういうことも本気で考えるのだそうです。いまどきは結婚しない人も多いし、男性の初婚年齢は30歳ぐらいが平均らしいから、まだ若いから大丈夫じゃないの、と言っているのですが、「出会いがない」と悩み気味です。

 

今の会社に不満はないし、仕事内容も人間関係も良好で、特に問題はないそうなのですが、より結婚に有利な公務員に転職しようかとも言っています。

 

 

 

こないだは公務員の試験を受けに行きました。若いうちは向上心を持って、いろいろ試してみるのはいいことだと思います。

 

今の仕事でも、既に資格を3つ取ってしまったので、少なくとも今の業界でならもう1生食いっぱぐれはないから安心して、と言われました。

 

資格があるので、そうしようと思えば、いったん今の職を離れたとしても、またこの業界に戻って働くことは可能なのだそうです。だから、公務員への転職への挑戦もしてみるんだと言っていました。確かに、公務員ならば結婚にはずいぶん有利でしょう。

 

 

 

いまどきの女性はやっぱり公務員のように安定した職業の男性と結婚したがっているのでしょうか。そういう風にいろんな所に書かれていますけど・・・。

 

もちろん、少なくとも、親の受けはとてもいいだろうと思います。仕事が安定していて、お給料もまあまあだし、年金も出ますからね。だから、転職できるなら公務員になりたい、という息子の方向性は間違っていないだろうと思います。

 

 

 

でも、今の仕事のままでも、共稼ぎすれば十分に暮らしていけると思うのですが・・・。何しろとりあえずは正社員ですからね。

 

たとえば看護師さんとか、そういう女性との縁がないものでしょうか。どうしたら若い女性がうちの息子を好きになってくれて結婚してくれるだろうか、といろいろ考えてしまいます。息子は身長が187cmと高く、性格は穏やかで優しいです。

 

中堅の大学を卒業していますし、正社員で真面目に働いていますから、どこかにそういう息子を気にいってくれる若い女性がいないものかと思ってしまいます。私もお嫁さんはうんと大事にするつもりでいます。息子には幸せに結婚してもらって、普通の幸せをつかんでもらいたいのですけど、親はみんなそう考えているのでしょうね。

続きを読む≫ 2014/06/05 11:33:05 生活のこと

老後の蓄えはどのくらいあれば安心できるのでしょうか。

 

人によっても条件が異なってくると思います。

 

 

 

私は55歳の時には住宅ローンは返済していました。

 

その後にリフォーム・・・これはある程度は自費で補いましたが、若干足りませんでしたので、

 

後はリフォームローンを借りました。

 

月々は少なくして、退職金で返済にしました。

 

私の場合は、お墓はすでにありましたので、新たに買う必要はありませんでした。

 

 

 

私は老後の蓄えは最低1千万円は必要と思っています。

 

300万円は葬式費用。300万円は入院費用、400万は家の修理費用と不時の費用の備えです。

 

いかがでしょうか。

 

 

 

私の場合は退職金でどうにか1千万円は当初は何とか蓄えられました。

 

しかし家も築40年近くなると、手を入れる必要がありますね。

 

私は外壁も塗り、中もリフォームし、水周りも手を入れたので、当分このままでいいと思っていました。

 

 

 

しかし、最近になって、玄関先のトヨに穴が開いて、雨漏りが・・・だんだんひどくなってきました。

 

その後、今度はベランダの上のトヨから雨漏り・・・かしいでいるのかどうかはわかりませんが・・ひとすじ、2たすじ。

 

これはやばいと思いました。

 

 

 

あるときにポストに建築屋のチラシが入っていました。

 

それにトヨを修理するとかの記事。

 

1見の建築屋ではちょっと心配です。悪徳業者かもしれません。

 

それでインターネットで調べました。

 

するとホームページがありました。

 

住所は隣町。取引銀行は私が懇意にしている銀行でした。

 

そこで懇意の行員に様子を聞きました。

 

するとここの会社は創業40年とかで、取引振りもまあまあだと。

 

評判も悪いというのは聞いたことはないとのことでした。

 

近所の建築や修理が主だと。

 

 

 

そこで思い切って電話しました。すぐには出ませんでした。

 

その後また夕方電話したら、やっとつながりました。

 

留守番はいるのだけど、なんだかんだで出てしまうことが多いとか・・・

 

 

 

一応事情を話して、1回見てもらうことになりました。

 

次の日に見に来てくれました。すると築40年近くたっていると、もう寿命がきているとか。

 

そこの会社は、今度、東戸塚に支店を建てるので、在庫の材料を運ぼうとしたら300万円ほどかかるとか・・・

 

それだけかけるのあれば、この近所で使ってしまおうと、チラシを入れたのだと、いうことでした。

 

残っている材料で仕事をするので、その分負けるという話でした。

 

 

 

そこで見積もりをお願いしました。

 

その後頼むことになりました。

 

 

 

足場を組んだときに、屋根がブカブカしていて、職人が乗れないくらいだと・・

 

そこでついでに、屋根も見てもらいましたら、腐っているとか・・・

 

それで屋根の葺き替えもという話に。

 

まあ築40年経つと手が入れることになりますね。

 

 

 

そんなこんなで今までの蓄えの半分がなくなる羽目に。

 

老後の蓄えが半分になってしまいました。

 

うかうか入院もできない有様です。

 

後は節約に節約して、少しは蓄えに回そうとしています。

続きを読む≫ 2007/10/18 11:46:18 生活のこと

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